2/26 20時から1時間半程度(無料) 

定員に達し次第募集終了いたします。


●お申込み方法

参加希望の方は、こちらよりお申込みください。

中村友香@ゆかしいです。

今日は、セルフメンテナンス協会の2021年から始まったルーティンをご紹介します。

ダイエット!便秘解消!頭スッキリ!時間節約!

約2500年前の医聖ヒポクラテスは、医学を当時の宗教や呪術wから切り離し、病気は神々の与えた罰などではなく、環境/食事/生活習慣によるものであると信じ主張した最初の人物と言われています。


・すべての病気は腸から始まる
・満腹が原因の病気は空腹によって治る
・月に一度断食をすれば病気にならない
・健全なる体を心掛ける者は完全なる排泄を心掛けねばならない
・心に起きることはすべて体に影響し、体に起きることもまた心に影響する
・病人に食べさせると、病気を養うことになる。一方、食事を与えなければ、病気は早く治る


といった格言を残しています。スゴイ??

断食は、消化吸収をお休みさせることで自然治癒や排毒を促します。

私は毎日16時間断食をやっていますが、なにも口にしないわけではなく、ちょっとしたコツを長沼先生に習っています。

セルフメンテナンス協会では2020/5より、毎朝ヨガを配信してきました。同じ目標をもった仲間と同じ時間を共有することで、つながりを感じながら、継続のモチベーションを保つことができます。みんなで同じ時間に一緒にやる事に、確かな手応えを感じています?なんだか、プチ家族みたいな感覚が芽生えつつあります。笑

“長沼先生と行う毎週断食”
のzoom配信は、
毎週土曜の朝10時zoomをつなぎ
(画面OFF参加OK)、半日~1日半の断食を共に行います。

-断食するキッカケが欲しい
-1人では断食ができない
-同じ目標にむかう仲間が欲しい
-同じリズムを通して繋がりを感じたい
-断食に必要な情報やコツを知りたい
-土曜朝を無駄にしがち。早起きしたい
-厳しい指導は苦手

という方にオススメです。

ご興味ある方は、まずは無料相談会にぜひお越し下さい。

私が断食指導を受けている超癒し系の長沼先生と私がお待ちしています。質疑応答あり、無料となります。


●お申込み方法

参加希望の方は、こちらよりお申込みください。

お一人お一人とゆっくり対話する時間をとれる人数で開催したく、一度にフォローできる定員に限りがあるため、定員になり次第締め切りいたします。

●講師:長沼敬憲profile

15年に渡り医療・健康・食・生命科学・ボディワーク・歴史・哲学といった幅広いジャンルのプロフェッショナルを横断的に取材執筆し実践。寄り添い導く食事から始めるセルフメンテナンスを提供中。
自身の著書『腸脳力』は、独自の取材により執筆し出版、現在も増刷を続けるロングセラーとなっている。2020年4月、著書『ゆるむ! 最強のセルフメンテナンス〜腸からはじめる食事の教科書』を刊行。

南雲吉則『50歳を超えても30代に見える生き方』
小林弘幸『人生を決めるのは脳が1割、腸が9割』
白澤卓二『ガンもボケも逃げ出す「人生のテーマ」の見つけ方』
安保徹「人が病気になるたった2つの原因」
藤田紘一郎『腸内細菌と共に生きる』
光岡知足『大切なことはすべて腸内細菌が教えてくれた』
なども手がける。
モットーは「ニュートラルに生きる」。

監修: 光岡知足(みつおか ともたり)

NPO法人日本セルフメンテナンス協会のプログラムは、腸内細菌学の世界的権威である光岡知足先生(東京大学名誉教授・理化学研究所名誉研究員)の監修によるものです。光岡先生は腸内細菌研究の世界的なパイオニアとして、腸内細菌・腸と健康の関わり、機能性食品の開発などに努め、腸内細菌の共生バランスがヒトの健康を左右することを世界で初めて指摘されました。「善玉菌」「悪玉菌」の名付け親、オリゴ糖の研究者でもあります。2020年12月、90歳で逝去。
ベルリン自由大学客員研究員、理化学研究所主任研究員、東京大学農学部教授、日本獣医畜産大学教授、日本ビフィズス菌センター理事長を経て、現在、東京大学名誉教授、理化学研究所名誉研究員、日本獣医生命科学大学名誉博士。日本農学賞、科学技術長官賞、日本学士院賞、メチニコフ賞など受賞多数。著書は「腸内細菌の話」「健康長寿のための食生活」(岩波書店)、「人の健康は腸内細菌で決まる!」(技術評論社)、「腸を鍛える」(祥伝社)、「大切なことはすべて腸内細菌から学んできた」(ハンカチーフ・ブックス)など多数。

皆様からいただいた感想

「いつも知識ばかりで実践が苦手だったが、コツを知って初めて実践できた!」

「無理なく体重を落とすことが出来た」

「長年の腸の不調が改善された」

「メンタルの改善にまで効果があった」

「生き方そのものが変わってきた」 「腸や体が軽くなることで、イライラしにくくなった」