1973年より続くNPO日本レホルム連盟の資格は、当協会に引き継がれバージョンアップしました。
体温管理士®、腸内環境管理士®、腸内環境解析士®は、長寿学研究第一人者である平良一彦医学博士と、腸内細菌学の世界的権威である光岡知足氏に監修されています。

こんなお悩みはありませんか?

セルフメンテナンスを実践するうえで重要な「温活」と「腸活」に特化した資格をご用意しています。

「温活」=体温管理士®
「腸活」=腸内環境管理士® と 腸内環境解析士® の2つの資格となります。

専用テキストを使いながら、オンラインで質問もできるため、自分の好きな時間に好きなペースで学ぶことができ、最短3か月で資格取得が可能です。

「1973年(NPO法人日本レホルム連盟)より続く確かな歴史と指導経験に基づいた、他にはない横断的かつ総合的な知識」
「わからないところは質問できる、資格取得まで徹底サポートの体制」を大きな特徴としています。

●こんな方におススメです。
セルフメンテナンスについて体系的に学び、自分自身や家族の健康管理をしたい方
低体温や腸からくる心身・全身の問題解消に向き合いたい方
健康産業や美容産業に従事している方、リフレクソロジーやアロマテラピー、エステ、ファスティング、よもぎ蒸し、スポーツ施設、整骨院や鍼灸治療院、温浴施設、パーソナルトレーニング、料理研究などに携わり、顧客に適切なアドバイスをしたい方
販売できるプログラムや商品を増やし、売上アップにつなげたい方

●受講することで、こうなります。
お客様との信頼関係、コミュニケーションの強化できるようになります。
温熱や体温・腸をテーマにイベントを主催、開催できるようになります。
健康・美容サービスや治療系産業に従事しているスタッフの知識向上につながります。
体温管理士・腸内環境管理士のいるお店として協会のホームページでの紹介が、売上につながります。
腸内フローラ解析キット、乳酸菌サプリメント等など販売できる商品が増えて、収益アップにつながります。
自分自身や家族など周りの大切な方の心身をケアすることができるようになります。

体温管理士®

体温管理の知識を生かして食事/施術を提案するなど
体温管理のプロフェッショナルです

 

低体温による症状に対応し、相談を受けながら適切な助言を行うのが日本セルフメンテナンス協会が養成する「体温管理士®」です。
低体温に対しては、確実な処方箋を持っている病院や医師はまだ少ないのが現状です。また、体温に関する専門的知識を教育する機関は日本にも世界にもなく体温のスペシャリストもいません。日本セルフメンテナンス協会が開設した通信教育講座では体温に特化した資格「体温管理士®」を取得することができます。 3冊のテキストで学び試験に合格すると「体温管理士®」として認定されます。

【受講費】55,000円(税込)
【講 習】体温とは何か?体温の役割、体温が体に及ぼす影響、体を温める方法など、体温に関する基礎知識から、カウンセリング方法や体温アップの実践方法まで専用テキスト3冊を使ってしっかりと学びます。学んだ知識や、運動、食事など体温アップの具体的な方法は、学んだその日からすぐに実践できる内容です。
【試 験】オンライン試験となります(試験用URLはメールでお知らせします。不合格の場合、追試が可能です。)
【認 定】試験に合格すると「認定証」「バッヂ」が授与されます。

【学習内容】
  〈テキスト1〉
  ●冷えはなぜ身体に良くないの?
  ●体温は身体にどんな影響を与えているか?
  ●どうしたら体温を上げられるのか?

  〈テキスト2〉
  ●ストレスと体温の関わり
  ●体温は病気とどう関わっているのか?
  ●臓器と体温の関わり
  ●「ホメオスタシス」を高める生き方

  〈テキスト3〉
  ●カウンセリング法を身につけよう
  ●体温を上げる方法

体温管理士®認定証

体温管理士®バッヂ
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腸内環境管理士®・腸内環境解析士®

腸内環境管理・腸内環境解析の知識を生かして、食事/施術を提案するなど
腸内環境管理・腸内環境解析のプロフェッショナルです

 

腸内環境の状態に対し、相談を受けながら適切な助言を行うのが日本セルフメンテナンス協会が養成する「腸内環境管理士®」「腸内環境解析士®」です。近年、腸内環境は人々の健康に大きな役割を果たしていることが解明されてきました。しかし、自分の腸内環境に関する専門知識を有して顧客に適切なアドバイスができる人材は不足しています。日本セルフメンテナンス協会が開設した通信教育講座では腸活に特化した資格「腸内環境管理士®」「腸内環境解析士®」を取得することができます。「腸内環境管理士®」は学んだ知識をベースに腸活の実践指導が可能となります。「腸内環境解析士®」は、さらに学びを深め、専用サプリメントや腸内フローラ解析キットによる科学的な解析結果を活用することができるようになりビジネスへの活用の幅をより広げていただくことが可能となります。

【受講費・腸内環境管理士】 69,800円(税込)(腸活特許乳酸菌サプリメント1か月分込み)
【受講費・腸内環境解析士】 165,000円(税込)(腸内フローラ解析キット1回分込み、乳酸菌サプリ代理店権利・腸内フローラ解析キット代理店権利取得)
※腸内環境管理士に合格した方のみ受講いただけます。

【講 習】腸活とは何か?腸の役割、腸が体に及ぼす影響、腸を整える方法など、腸に関する基礎知識から、カウンセリング方法や腸活の実践方法まで専用テキストを使ってしっかりと学びます。学んだ知識や、運動、食事など腸内管理の具体的な方法は、学んだその日からすぐに実践できる内容です。

【試 験】オンライン試験となります(試験用URLはメールでお知らせします。不合格の場合、追試が可能です。)
【認 定】試験に合格すると「認定証」「バッヂ」が授与されます。

【学習内容(腸内環境管理士)】
  〈テキスト1〉
  ●腸活とは何か?
  ●食事から腸活を始めよう
  ●ファスティングで五感を取り戻す
  ●「抗酸化」で腸の健康レベルを高める

  〈テキスト2〉
  ●腸はどんな器官なのか?
  ●腸内細菌とは何か?
  ●腸内フローラと病気の関わり
  ●腸の健康と免疫の仕組み
  ●腸の健康から体全体の健康へ
  ●リズムを整えて、自分らしく生きるには

  〈テキスト3〉
  ●カウンセリング法を身につけよう
  ●腸を元気にする食材・サプリメント

腸内環境管理士®認定証

腸内環境解析士®認定証
腸内環境管理士®バッヂ
腸内環境解析士®バッヂ
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※腸内環境解析士は、腸内環境管理士に合格した方のみお申込みいただけます。まずは腸内環境管理士をご受講お願いいたします。腸内環境解析士®は、腸内フローラ解析と共にサプリメント等の取り扱いを出来るようになります。

腸内フローラ解析キットとは

腸内には約1,000兆個の菌がいて、その菌を分類すると約1,000種類になると言われています。便を採取して調べれば、腸内細菌のバランスや多様性、その菌の状態であなたの現状がわかります。棲んでいる菌の種類がわかるから、適切な食事改善やサプリメントの選択など、生活習慣の見直し対策ができます!

「腸内環境解析士」の資格を取得すると、腸内フローラ解析キットの取扱が可能になり、ビジネスとしても可能性が広がります!

腸内フローラ解析キット

認定資格テキスト執筆・オンライン講義担当講師 : 長沼敬憲(ながぬま たかのり)

1969年、山梨県生まれ。セルフメンテナンス食事法開発者。医療・健康・食・生命科学・ボディワーク・歴史・哲学といった幅広いジャンルの書籍を、横断的に企画・編集・執筆。自身の著書『腸脳力』は、腸活や腸脳相関が注目される以前(2011年)に独自の取材により執筆し出版、現在も増刷を続けるロングセラーとなっている。2020年4月、著書『ゆるむ! 最強のセルフメンテナンス~腸からはじめる食事の教科書』を刊行。南雲吉則『50歳を超えても30代に見える生き方』、小林弘幸『人生を決めるのは脳が1割、腸が9割』、白澤卓二『ガンもボケも逃げ出す「人生のテーマ」の見つけ方』、安保徹「人が病気になるたった2つの原因」、藤田紘一郎『腸内細菌と共に生きる』、光岡知足『大切なことはすべて腸内細菌が教えてくれた』なども手がける。モットーは「ニュートラルに生きる」。

〈最新著書〉

認定資格テキスト監修: 平良一彦(たいら かずひこ)

1969年、沖縄県生まれ。1970年長崎大学大学院薬学研究科を修了。1978年医学博士(長崎大学)長崎大学医学部助手、講師、琉球大学保健学部助教授、同大医学部助教授、東京都老人総合研究所客員研究員、文部省在外研究員などを歴任。1994年同大教育学部教授、2000年より中国のハルビン医科大学客員教授、2002年より中国延辺大学医学院客員教授、2006年10月より法文学部観光科学科保養・保健分野教授、2008年4月より観光産業科学部教授、2009年4月より大学院観光科学研究科長、2011年1月沖縄大学地域研究所客員研究所特別研究員などを歴任し、2011年3月定年により退職。5月に琉球大学名誉教授、2011年4月名桜大学看護学研究科講師(非常勤)同総合研究所客員研究員となる。
主な講演テーマに、「沖縄の長寿の実態について」「おばあが教える健康の砦の大切さ」「食」でかわるウチナーンチュの未来「長寿を守り,長寿を活かす」など沖縄の健康長寿を長年にわたり調査・研究。食、気候、風土、社会生活、人間関係、歴史など、あらゆる角度から沖縄の「福寿」の秘密を解き明かしています。
現NPO法人日本セルフメンテナンス協会理事長。琉球大学名誉教授、未病専門指導士、日本未病システム学会名誉会員。NPO法人沖縄県食育協会理事。沖縄県食育協会理事。やんばるヘルスプロジェクト代表。

認定資格テキスト監修: 光岡知足(みつおか ともたり)

NPO法人日本セルフメンテナンス協会のプログラムは、腸内細菌学の世界的権威である光岡知足先生(東京大学名誉教授・理化学研究所名誉研究員)の監修によるものです。光岡先生は腸内細菌研究の世界的なパイオニアとして、腸内細菌・腸と健康の関わり、機能性食品の開発などに努め、腸内細菌の共生バランスがヒトの健康を左右することを世界で初めて指摘されました。「善玉菌」「悪玉菌」の名付け親、オリゴ糖の研究者でもあります。2020年12月、90歳で逝去。
ベルリン自由大学客員研究員、理化学研究所主任研究員、東京大学農学部教授、日本獣医畜産大学教授、日本ビフィズス菌センター理事長を経て、現在、東京大学名誉教授、理化学研究所名誉研究員、日本獣医生命科学大学名誉博士。日本農学賞、科学技術長官賞、日本学士院賞、メチニコフ賞など受賞多数。著書は「腸内細菌の話」「健康長寿のための食生活」(岩波書店)、「人の健康は腸内細菌で決まる!」(技術評論社)、「腸を鍛える」(祥伝社)、「大切なことはすべて腸内細菌から学んできた」(ハンカチーフ・ブックス)など多数。

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